私の彼女であるA(仮名)は、かなり魅力的な女性です。性格も明るくて話しやすいのですが、一番は整ったスタイルですね。『胸はやや巨乳、お尻は普通でくびれはちゃんとある』といった感じで、準モデル体型と呼べそうです。

今は巨乳女性も増えているので、平均よりもやや大きいAはさほどでもなさそうですが…巨乳でもデブなら欲情しないし、かといって貧乳も厳しいし、Aくらいが一番現実的かつエロいのです。それにやや巨乳くらいのサイズでも、おっぱいを使ったプレイは楽しめますよ。

Aと知り合ったのは、私が出会い系で彼女探しをしていたときです。ちょうどAも彼氏と別れて半年くらい経過したらしく、「そろそろ新しい恋がしたいかも」と話していて、彼女探しをしている私とはいいタイミングで出会えたのですね。

そんなAとアドレス交換をして、最初のデートをしたのは1ヶ月後くらいでした。待ち合わせ場所にいたAは結構好みのタイプで、近くで見るとスタイルも均整が取れていたし、文句の付けどころがありません。

Aも私を気に入ってくれたのか、初日から夜遅くまでカラオケで盛り上がり、帰るときに告白したら付き合えました。彼女探しってもっと時間がかかるかと思っていたのですが、私は順調に終わりましたよ。

それからもAとは休みの日にデートを重ね、ついにセックスもしました。お互いが経験済みだから性欲に正直になっており、Aも「クリを優しく舐めて欲しい…」とお願いしてきたのです。女性からこんな風に言われると、クンニが好きじゃなくても舐めたくなりますね。

そしてAを気持ちよくしたお礼として、念願の『パイズリ』をお願いしました。Aもパイズリについては知っていましたが、「私くらいの大きさでもいけるのかなぁ…」と言っており、挟むまではちょっと苦労していました。

しかし、Aのやや大きめなおっぱいはちゃんと私のペニスを挟み、これまでにない刺激を与えてくれました。手コキともフェラとも違う柔らかな圧迫感は、高級なオナホでしごかれている気分です。

パイズリで危うく出しそうになりましたが、ちゃんとAに挿入し、初の恋人セックスをこなしました。Aは処女ではないもののパイズリは初体験であり、「私の胸でも気持ちよくなれるんだ…」と、案外うれしそうでしたよ。

パイズリって爆乳じゃないと難しそうなイメージですが、Aくらいのサイズでも十分ですし、適度なハリがあって楽しめますよ。やっぱり私は、Aくらいの大きさが好きです。